腕時計とぼくの生活

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2013年 12月 13日

とある時計のラグのお話し Part2

先日のクロノグラフ スイスのラグ部が凸状となっている記事をアップしましたが、「 腕時計が好き 」を運営されているブログ友達のtibikoさんから、ばね棒の形状はどうなっているの?という質問を頂きました。

a0126285_16405853.jpg

すみません・・・これが限界でした(泣)

ぼくのコンデジでは接写はイッパイイッパイです。見えますかね?普通のバネ棒では、外筒部分から細い内筒が突出しているんですが、形状が違いますよね。

ネットで時計材料を扱っているお店をチェックしていたら、見つけましたよ!

こちら。 中村時計材料店 さん。
(2段ある写真の、下の段の右側をクリックすると拡大します)

と、いうことは・・・現在でも手に入れることができるんですね!

自分のための備忘録でもあるな、今日の記事は(笑)

by pink-elephant-syn | 2013-12-13 17:02 | その他の時計 | Comments(2)
Commented by tibiko at 2013-12-14 16:11 x
なるほど!
想像通りの形状ですね(^。^)/
Commented by pink-elephant-syn at 2013-12-29 16:18
tibikoさん。

コメントが遅くなり申し訳ありません。
でしょ!×2  探してみたら見つかったので、壊れやすいバネ棒も入手可能でした!


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